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	<title>toss idea cube &#187; プログラム</title>
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		<title>FlexBuilderはデザイナーとプログラマの境界を無くす</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Dec 2007 15:16:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Webデザイン]]></category>
		<category><![CDATA[コンピュータ]]></category>
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		<description><![CDATA[
必要に迫られてFlexでコードを書いている。これがなかなかいい。はじめは無料のFlexSDKとFlashDevelopで書いていたのだが，なかなか理解に時間がかかる。そこで，1ヶ月無料で使えるAdobe純正のFlex開発環境であるFlexBuilderをインストールし，使ってみた。

Flashのタイムラインは正直プログラムするにはなかなかなじめなかったのだけれど，FlexはActionScriptによるプログラミングが主体になるよう設計されており，FlexBuilderも，MicrosoftのVisualStudioを彷彿とさせる機能と操作性だ。Eclipseベースなので，Eclipseに慣れている人はさらに便利だろう。Eclipseプラグイン版とスタンドアロン版が用意されているが，スタンドアロン版をインストールした。FlexBuilderを使ってみて感じたのは，コード補完やヘルプの充実がすばらしいことだ。以前はVisualBasicでいろいろ開発していたのだけれど，VisualBasicの良さは，言語体系もあるが，開発環境であるVisualStudioの機能にあったように思う。コード補完やヘルプと平易な（雑になりがちな）言語設計がミックスされてブレイクしただろうと思うし，画面設計もGUIで行えたのも大きい利点だ。デザイナーとプログラマーの垣根を少し取り払ったという功績があるだろう。そして，Flexは，Flashをベースに開発されており，FlashのActionScriptやswfファイルの読み込みなどが容易だ。FlexBuilder自身がGUIによる画面設計も行えてVisualStudioのような感じなのだが，swfとの連携が容易なことで，デザイナーとの分業も容易になるだろう。swfの制作，オーサリングは既にFlashの登場から10年経過しており，デザインノウハウも世の中に豊富にある。その資産を現代のWebアプリケーション開発に生かせる利点は事の他大きいと感じる。Flexは，ネイティブアプリのように実行できるAIRやWebアプリ用のswfへのコンパイルができ，実に幅広い可能性がある。もちろんFlashの実行環境は，PCのみならずケータイや家庭用ゲーム機などその範囲を広げており，Flexで開発したアプリもそれら環境で実行できる可能性がある。VisualBasicを全面的に賞賛というわけではないが，さまざまな意味で世の中に変革をもたらした一定の功績はあるだろう。それらの一時代は終わり，Webアプリケーションの時代にあって，Adobeが出したアプリケーション開発のあり方を示した一つの回答なのかもしれない。
以前は200万円を超える価格体系だったのが，SDKだけなら無料で，開発環境のFlexBuilderも追加コンポーネント無しならば30,000円と非常に戦略的な価格になっている。FlexBuilderは1ユーザーライセンスとのことで，マシン単位ではなく，ユーザーあたりという扱いなのだろうか少し微妙だ。自分ひとりが使う場合は何台かにインストールできるのだろうか。是非そうしたいところだ。
Adobe Flex Builder 2.0 日本語版 Windows版 
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		<title>「ボナンザVS勝負脳」を読んで</title>
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		<pubDate>Mon, 29 Oct 2007 15:15:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[システム]]></category>
		<category><![CDATA[プログラム]]></category>
		<category><![CDATA[本]]></category>

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		<description><![CDATA[


ボナンザVS勝負脳―最強将棋ソフトは人間を超えるか (角川oneテーマ21 C 136)
posted with amazlet on 07.11.06

保木 邦仁 渡辺 明 角川書店 (2007/08)売り上げランキング: 1743
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知人の保木氏が書籍「ボナンザVS勝負脳」を出したので，読んだ。
ぞくぞくっとする興味深い内容だった。
保木氏は純粋に科学的に将棋ソフトを強くすることを楽しんでいる様子が伝わってきた。
保木氏のコンピュータ将棋を科学的に強くしたいという思いと，渡辺竜王の人間がコンピュータに負けるはずがないという思想の火花が，この本の上で飛び交っている。構成もおもしろい。
後半の分子の科学に対する記述が，一見関係ないようで，ボナンザ開発に対する真摯な態度を想像させる。
しばらく前から簡易的な遺伝的アルゴリズムやゲーム理論などに取り組んでいたので，ボナンザのアルゴリズムの概要だけではあるけれど，まとめられていて，とても参考になった。
とたんにバイオインフォマティクスのことを勉強したくなり，文献探しを開始した。何かのスイッチが入った気がした。
「カナダにいたからボナンザはできたのかもしれない」ことは，日本においては日々の雑務に追われて革新的なことをする余裕が無い研究者社会に対するアンチテーゼなのかもしれない。
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		<title>CakePHP</title>
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		<pubDate>Mon, 29 Oct 2007 14:40:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Webデザイン]]></category>
		<category><![CDATA[プログラム]]></category>

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		<description><![CDATA[CakePHPを学習中。
圧倒的なリソースレスの状態に依頼ややりたいことが多数あり，アジャイル（？）路線で行こうと思った。
初期学習コストはかかるだろうけれど，それで量がこなせるようになればいいなと。
]]></description>
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		<title>アンチベンチマーク</title>
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		<pubDate>Sun, 19 Aug 2007 16:38:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[コンピュータ]]></category>
		<category><![CDATA[システム]]></category>
		<category><![CDATA[プログラム]]></category>

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		<description><![CDATA[パソコンのベンチマークというものが嫌いだ。
他のマシンと比較して速いだ遅いだ比較することの根源的な意味があまりわからない。
PC雑誌のライターでも目指すならいいのだろうが。
もう物（パソコン）は目の前にあって，そして快適に使っていて，その状態で速さのスコアをはじき出して何になるというのだと思う。
やれバスクロックがいくらだから，グラボ（グラフィックボード）がアレだから速い遅いと相対比較で一喜一憂している様を見ていると，別に遅かろうがいいよ，と思うのである。それで何を生み出すか，だと思っているので。
効率のよさは，クロックの速さではなく，冷静かつタイミングよく物事を判断する人間力のほうがウェイトは大きいだろう。
そして，どの部分でPCやプログラムをどのように使うか作るかというプロジェクト設計力などなど。
必要も無いのに，ベンチマークを行って遅いと言われたら気分が良くないものだ。それまで快適に使っていたものが快適でなくなる。その心理作用がクリエイティブワークに支障を及ぼす可能性だってある。
だから，むやみにベンチマーク取りはしないほうが良い，と思うのである。
]]></description>
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		<item>
		<title>今年はBonanzaは4位</title>
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		<pubDate>Thu, 10 May 2007 14:08:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[プログラム]]></category>

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		<description><![CDATA[2007年5月3日～5日に第17回世界将棋選手権が終了し，個人的に応援しているBonanzaは決勝で4位に終わり残念。また来年の活躍に期待したいものだ。それでも4位。すばらしい。
]]></description>
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		</item>
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		<title>ボナンザ残念。しかし良かった。</title>
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		<pubDate>Wed, 21 Mar 2007 08:40:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[システム]]></category>
		<category><![CDATA[プログラム]]></category>

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		<description><![CDATA[ 「大和証券杯特別対局渡辺明竜王VSボナンザ～世界No.1コンピュータ将棋ソフトは竜王を超えられるか～」ではボナンザがところどころ好手を見せるも，「人間代表」となった渡辺竜王が勝った。将棋の中身については，識者に譲るとして，このイベントが面白いのは，この対戦がインターネットで映像，棋譜，BLOGによってリアルタイム中継されたところ。特に，ステージの演出はとても華々しく，いい意味で将棋のイメージを変えたと思う。ボナンザの登場が，将棋ゲームのレベルアップだけでなく，将棋界の活性化に大きく寄与していると思う。終了後の記者会見では，開発者の保木氏は，次回があるならば是非お願いしたいと意欲満々，渡辺竜王は「まあ，やれと言われればやるかな」といった感じだったが，まんざらでもなさそうであった。コンピュータと対戦する人間のストレスは物凄く大きなものであろうと思うが，こうしたイベントは将棋人口を広げると思うので，次もあることを願っている。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>今更ながらWindows Media Player</title>
		<link>http://design.jpn.org/archives/182</link>
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		<pubDate>Sun, 25 Feb 2007 15:50:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[コンピュータ]]></category>
		<category><![CDATA[システム]]></category>
		<category><![CDATA[プログラム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://design.jpn.org/2007/02/26/windowsmediaplayer11/</guid>
		<description><![CDATA[Windows Media Player 11（以下，WMP11）が公開された。 Microsoft Windows Media:Windows Media Player 11 ホーム
音楽プレイヤーアプリケーションは，iTunesを筆頭に，言わば枯れたアプリの部類に入るのだろうが，このWMP11は質実剛健な方向への進化がなされたように思う。まず，起動が早い。音楽を聴きたいと思った時にすぐ起動し，即聴ける。自分の感覚では，秒単位での素早さが必要だ。「多機能より，早い起動」が，自分にとっては評価点なのである。その点で，WMP11はその期待に応えてくれている。起動時間を計ると約1秒。まあ許容範囲。所有しているCDを録音するとジャケット画像を自動取得してくれる。これも便利。 タスクマネージャでプロセスの状況を見ると，クラシックのMP3のファイルを再生した時で，以下のようなベンチマークであった。


&#160;
起動時間
CPU使用率
メモリ使用量
ビジュアライザ


WMP11
1秒
10%
39MB
ON


2%
38MB
OFF


某プレイヤー
5秒
30%
62MB
ON


3%
49MB
OFF


全体のつくりとして，多機能を奥に秘め，シンプルなインタフェースにしているところも好感が持てる。そもそも，WMP11の宣伝は高らかに行っていないように思う。Vista発売の喧騒の影で，ひっそりとバージョンアップが行われていた感がある。今のところ，自分はこの種の音楽プレイヤーには，多くを求めていない。小さな動きをきびきびとしてくれればいい。今のところ，それに応えてくれる，よいバランスを持ったプレイヤーとして，WMP11を評価したい。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>Zend Frameworkを触ってみる</title>
		<link>http://design.jpn.org/archives/162</link>
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		<pubDate>Sun, 19 Nov 2006 15:07:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[プログラム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://design.jpn.org/2006/11/20/zend-frameworkoaaesse/</guid>
		<description><![CDATA[PHPのFrameworkは最近たくさん出て悩ましい限りであるが，実際のところ，悩む時間ももったいないと思う。
ということで，将来の大本命になると思うZend Frameworkをインストールし，少し使ってみた。
コンポーネント一覧：
Zend
Zend_Cache
Zend_Config
Zend_Controller
Zend_Controller_RewriteRouter
Zend_Db
Zend_Feed
Zend_Filter
Zend_Filter_Input
Zend_Http_Client
Zend_Json
Zend_Log
Zend_Mail
Zend_Mime
Zend_Pdf
Zend_Search
Zend_Service_Amazon
Zend_Service_Flickr
Zend_Service_Yahoo
Zend_View
Zend_XmlRpc
これらの名前を見るだけで，何かわくわくするのは自分だけですかね。
マニュアル：
・使用方法概要（日本語）http://framework.zend.com/manual/ja/index.html
・APIリファレンス（英語）http://framework.zend.com/apidoc/core/
このAPIリファレンスを見ていてもわくわくするなあ。
続きには，インストール方法と，簡単な使用法。

インストール方法：
インストール，といってもダウンロードし，サーバ上の適切な位置に配置するだけ。
1.http://framework.zend.com/downloadから，Previewをダウンロード。
（いくらでも早く最新版を試したい人は，snapshotを選ぶ）
2.サーバ上で展開。(ex. tar xvfz ZendFramework-0.2.0.tar.gz）
3.できたディレクトリZendFramework-0.2.0をPHPのライブラリとして配置する場所に置く。
（デフォルトは，/usr/local/lib/php/かな）
バージョン変更にも対応できるよう，リンクを張っておく。
ln -s ZendFramework-0.2.0 ZendFramework
4.php.iniでincludeのパスを通しておく。
ex.
include_path = &#8220;.:/php/includes:/usr/local/lib/php/ZendFramework/library&#8221;
（この記述が最善かどうかは自信ない）
5.Apache再起動
あまり重要でないモジュールであれば，php.iniに書く必要もなくて，phpファイルのあるディレクトリに配置すればいいのだろうけど，Frameworkは，いろんなアプリで共通に使ってこそ効果があると思うのと，「Zend」の信頼感というかそういうのもあって格上の扱いとした。
使用方法：
phpソース先頭にでも，
require_once &#8216;Zend/Filter.php&#8217;;
と記述し，APIリファレンスに乗っているAPI使用法で使っていくだけ。
コンポーネント名に「_」（アンダースコア）がついているものは，ディレクトリが一層下になっているので注意。
たとえば，Zend_Filter_Inputを使いたければ，
require_once &#8216;Zend/Filter/Input.php&#8217;;
となる。はじめ，ちょっと悩んだ。
少し使ってみて，これまで独自処理などで同じ記述をしていたものが省力化できて便利。
さらに，自分で書くより質もあがったのではないかと思う。
いやあ，便利便利。アプリケーション記述の本質に専念できて便利。
APIリファレンスをじっくり読んでみたくなった。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>ほのぼのプログラミング</title>
		<link>http://design.jpn.org/archives/157</link>
		<comments>http://design.jpn.org/archives/157#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 07 Oct 2006 16:30:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[プログラム]]></category>

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		<description><![CDATA[ほのぼのとしたやりとりを発見。
getElementsByNameの使い方
短いながらも突っ込みどころ満載でほのぼのします。
・通常ってなんだよ。
・それが原因じゃないと思う・・・。
などなど。
※わからない人にはすまん。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>ClearTypeフォント，メイリオを試してみる</title>
		<link>http://design.jpn.org/archives/143</link>
		<comments>http://design.jpn.org/archives/143#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 10 Jul 2006 12:22:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[プログラム]]></category>

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		<description><![CDATA[WindowsVistaに標準搭載されるフォント，メイリオを，このサイトを参考に試してみた。
そして，その表示結果をスクリーンショットにしてみた。
MSPゴシック（従来）

メイリオ

「慣れ」の問題による違和感は多少あるが，しばらく見ていると見やすい。
フォントの専門家ではないのでうまくいえないのだが，黒がくっきり見えて，かつデザインにふくらみがあって読みやすい。
印刷しても綺麗そうだ。
今は，MSPゴシックがデフォルトであることを半ば念頭に置かれたサイトが多いので，サイトによっては表示が乱れるかもしれない。
だが，IE7やWindowsVistaが出荷されてある程度時間が経ってくると，メイリオが（世の中の）デフォルトになるだろう。
サイト構築者は，IE7のブラウザ対策もさることながら，メイリオのフォント対策も必要になるだろう。
組み合わせとしては，非常に多くなる。
IE6×MSPゴシック
IE7×MSPゴシック
IE6×メイリオ
IE7×メイリオ
Firefox×MSPゴシック
・・・・・
気が遠くなりそう。要は，フォントサイズやブラウザに左右されない，スタンダードに則ったソースを書けって事ですね。
現実には無理だけど。意気込みの問題として。
]]></description>
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